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えんのぎょうじゃ

役行者(えんのぎょうじゃ)は続日本記によると634年に生まれ、名前は小角(おずぬ)といいます。大峯山で修行し仏様の出現を強く祈ったとき、金剛大菩薩の姿を感じ、これを本尊として修験道を開きました。


701年6月7日68歳で亡くなったと伝えられています。1100年忌にあたる1799年光格天皇から神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)の名が贈られました。


大峯山の開祖役行者の両脇には、常に前鬼後鬼とよばれている従者が控えている。前鬼は斧を持ち、後鬼は水瓶を抱えている。役行者の没後、大峯修行者に奉仕をせよとの遺言にしたがい、前鬼は大峯奥駈けの前鬼の宿(奈良県吉野郡下北山村前鬼)に、後鬼は大峯山山麓の洞川(吉野郡天川村洞川)に住み着いたという。
長い年月にわたって、近畿の屋根ともいわれる大峯深山の谷間に孤立して活きつづけてきた。

 
 
    行者の宿 角甚
 

■洞川温泉のおもな行事

●2月3日         星まつり
●3月中旬         アメノウオ解禁
●4月下旬〜5月上旬    名水まつり
●5月3日         大峯山戸開式
●6月7日8日       三宝院門跡花供入峯
●7月16日17日       天河大弁財天社際
●8月2日3日       行者まつり
●9月23日        大峯山戸閉式
●10月第2土.日     八大龍王大祭
●10月下旬        もみじ祭り
●12月下旬        スキー場開き




洞川温泉観光協会
E-Mail
TEL:0747-64-0333
FAX:0747-64-0917
 

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